僕へ


アナル童貞なの妃㐂に伝える僕


なのに舞ペニーがどうしても入れて欲しいと…
さて僕の穴は、どうなってるかな?
あれ?
おかしいな…童貞なのに。すぐに妃㐂の指を飲み込む…そして快楽へと陥る…
響き渡る鳴き声…とにかく鳴き声にこだわる僕。
僕の穴の工事は無事完了したから舞ペニーを入れると…よがりまくる…
おかしいなぁ、この子、童貞だよね?


素質ありまくりでしょ


ペニー入れてもらってる時、沢山、鳴けてましたか?とやっぱり鳴き声を気にする僕

僕はきっと今までこの世界を知らなく、願望が募る一方でオナニーしてたんだろうね。